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【天井の塗替え】プロの施工方法や工程とは?必要な道具や塗料も紹介!

投稿日:2018年10月16日 更新日:

 

天井を塗り替えると、

部屋がとても明るくきれいに見えます。

 

しかし、壁の塗装はやったことがあるけれど、

天井の塗装はやったことがないという人は多いでしょう。

 

 

ですが、実は天井の塗り替えも、

工程を知っていれば素人でもできてしまうのです。

 

 

この記事では、

天井の塗り方と必要な道具を紹介していきます。

 

この記事を読んで、

ぜひあなたの家の天井をきれいに塗り替えてください。


天井の塗り替え工程

 

実は素人でも、

天井を塗ることができます。

 

しかし、養生はたくさんしなければいけませんし、

継ぎ柄の扱いに慣れなければいけませんので覚悟してください。

 

塗料がたくさん顔につくことになりますが、

業者に頼むよりは料金が格安になるので、我慢しましょう。

 

天井を塗り替える工程は、

以下の通りです。

 

  1. 清掃
  2. 養生
  3. 下地処理
  4. 下塗り
  5. 中塗り
  6. ジョイントコーク
  7. 上塗り
  8. ダメなおし
  9. 養生の片付け
  10. 清掃

 

 

以下では、それぞれ解説していきます。

 

清掃

まずは作業がしやすいように、

割れ物や作業の邪魔になるものは片付けましょう。

 

そして天井についている汚れを、

取り除く必要があります。

 

箒で埃を取り除いたり、

ブラシを使ったりして落としていきましょう。

 

 

養生

清掃が済んだら養生に移りましょう。

 

養生は、

壁と天井との境界線(廻り縁)から行います。

 

 

天井から0.5mm程度下げて養生すると、

きれいに養生することができるので、覚えておいてください。

 

 

下地処理

養生が終わったら、下地処理を行いましょう。

 

下パテと上パテの2回行い、

クラック(亀裂)やビス穴をパテで埋めます。

 

養生を破かないように注意してください。

 

 

パテが乾いたら紙やすりを使い、

パテによるデコボコを平らにして完成です。

 

下塗り

ヤニがひどい場合は、

水性シミ止めシーラーⅡを塗りましょう。

 

水性シミ止めシーラーⅡを塗らないと、

塗料を塗っても、ヤニが浮き出てくるためです。

 

工程が一つ増えてしまいますが、

必ず行うようにしてください。

 

 

しかし、水性シミ止めシーラーⅡは、

水性でも比較的臭いが強い塗料です。

 

塗るときは、

周囲に迷惑をかけないようにしてください。

 

中塗り

パテが乾き平らにしたら、

中塗りをしていきます。

 

塗り替えの場合は、

中塗りも上塗りも同じ塗料を使いましょう。

 

 

はじめに刷毛を使って、

ローラーの入らない部分を塗っていきます。

 

その次にローラーを使い、

全体を塗っていきましょう。

 

ジョイントコーク

中塗りが乾いたら、

ジョイントコークを使いましょう。

 

天井と壁に隙間がある場合があります。

 

そういうところにジョイントコークを使い、

隙間を埋めていきます。

 

上塗り

ジョイントコークが乾いたら上塗りです。

 

下塗り同様に塗っていきましょう。

 

 

中塗りと同じ色なので、

塗り残しがないように注意してください。

 

ジプトーンの場合は、

穴を埋めないように、塗料を薄めて塗っていきましょう。

 

ダメなおし

上塗りが乾いたら、

かすれ部分を直しましょう。(ダメなおし)

 

 

ダメなおしをするときに、

ぼってりと塗料を多く塗ってしまうと、

そこだけ段差ができてしまします。

 

これではダレの原因となるので、

塗料を少しだけつけたり、1区画全体を塗るなどの工夫をしてください。

 

この作業が塗る最終作業ですので、

慎重に行いましょう。

 

 

養生の片付け

ダメなおしが終わったら、養生を片付けましょう。

 

天井を塗ると、

床養生の上にたくさんの塗料が付着しています。

 

 

養生の上は塗料が乾きにくいので、

養生を片付けるときは慎重に行ってください。

 

養生から外に出るときは、

靴を替えるような工夫をすると、床を汚さずに済みます。

 

 

清掃

養生を片付けたら、清掃をしましょう。

 

どかしたものを元の位置に戻したり、

床や壁に付着してしまった塗料を落としたりします。

 

これが終われば一通りの作業は終了です。

 

天井を塗るときの養生方法

 

以下では、天井の養生方法と、

気をつけたいことを紹介していきます。

 

養生は塗装の仕上がりを左右するので、

養生を行う前に、一読ください。

 

養生の前知識

天井を養生する前に、

まず知っておいて欲しいことが2つあります。

 

それは「養生は基本少し逃げること」と、

「テープを引っ張りすぎないこと」の2つのことです。

 

以下でそれぞれ解説していきます。

 

1.養生は基本少し逃げること

養生を塗装面に食い込ませてしまうと、

塗膜がはがれる原因になります。

 

 

これでは、きれいな仕上がりにならないばかりか、

塗り直すことになるのです。

 

養生を塗膜と一緒にはがさないためにも、

0.5mmほど塗装面から下げて養生をしましょう。

 

 

塗装面から多少下げても、

きれいに一直線になっていれば案外わかりません。

 

心配な人は、

内装の天井を見てください。

 

きっと心配ごとを解消できるはずです。

 

 

2.テープを引っ張りすぎないこと

テープを引っ張りながら養生をすると

養生に塗料が滲んでしまいます。

 

テープには伸縮性があるため、引っ張った状態で貼ると、

元に戻ろうとする力によって、テープがはがれるのです。

 

 

その結果、テープにできたわずかな隙間から、

塗料が滲んでしまい、仕上がりが汚くなります。

 

これを避けるためには、

テープが伸びていない状態で養生をすることが必要です。

 

できる限り、テープを貼るときは、

引っ張り過ぎないことを意識してください。

 

養生の方法

天井の養生は、以下の3つの工程があります。

 

  1. 天井

 

 

この順番に養生をすることで、

無駄の少ない養生ができ、時間短縮につながります。

 

 

1.床養生

まずは床養生を行いましょう。

 

 

床の養生を先に行うことで、

天井や壁養生で出るごみを、

いちいち片付けなくてもよくなります。

 

 

床養生は、

ブルーシートの使用がおすすめです。

ブルーシートを使わないと、

歩いたり、脚立を使ったりしたとき、

穴が開いてしまうため、床が汚れてしまうのです。

 

 

養生の方法は、

ブルーシートに空気が入らないように、

すべての辺をガムテープでとめるだけです。

 

ガムテープがもったいないと思う人は、

出入りする1辺をまるまるガムテープでとめ、

残りの辺は50~100cm間隔でとめましょう。

 

 

このとき、

辺と平行にガムテープを張ると剥がれにくくなります。

 

 

2.天井の付属品の養生

天井の付属品とは、

点検口・電気・エアコン・換気扇などのことです。

 

これらを養生するには、

ガムテープとマスカーを使用しましょう。

 

 

マスカーを使用する場合は、

空気が入らないようにきっちりと養生をしないと、

天井にマスカーがくっついてしまいます。

 

天井にマスカーがくっつくと、

その部分だけ塗り直すことになるので、

慎重に養生を行ってください。

 

 

3.壁養生

壁養生をする場合は、

高い位置から養生を行いましょう。

 

 

最初は廻り縁の養生です。

 

廻り縁の養生は、マスキングテープを使って、

0.5mmほど逃げて養生をすると、完成度の高い養生ができます。

 

そのあとは、マスキングテープの上から、

マスカーを使って壁を養生していきましょう。

 

 

壁の養生は、風が入ってこないように、

きっちりと養生をします。

 

壁と床の中間地点にガムテープを使いとめると、

強固な養生になるので覚えておきましょう。

 

天井を塗るコツ

 

天井を塗るには、

ダメ込みとローラー塗りの2つの工程があります。

 

ダメ込みのコツ

ダメ込みとは、ローラーでは塗れない細かい部分を、

刷毛を使って塗る作業です。

 

基本的にスジカイ刷毛と、

平刷毛を使って塗っていきます。

 

 

刷毛で塗る部分は、

天井の付属品周辺と壁と天井の境です。

 

 

ダメ込みのコツは、以下の2点です。

 

  • 塗料を大量につけすぎない
  • 刷毛を往復して塗る

 

以下でそれぞれ解説していきます。

 

1.塗料を大量につけすぎない

塗料を大量につけすぎた場合、

養生の内部に染みこんでしまい、

掃除する手間が増えてしまいます。

 

そうすると汚い仕上がりになるので、

かならず「塗料を大量につけすぎない」ようにしましょう。



 

2.刷毛を往復して塗る

刷毛を往復して塗るとは、刷毛で天井を塗るとき、

刷毛を1方向ではなく2方向で塗るということです。

 

基本的に右利きの人は、

左から始まり、右・左・右・左の順で1セットです。

例(始→・←・→・←・→終)

 

往復させないと、かすれの原因になってしまうので、

かならず「刷毛を往復して塗る」ようにしましょう。

 

 

また、往復した後、最後に刷毛を止めてはいけません。

止めてしまうと、この部分だけ、

塗料が多くなり、盛り上がったり、ダレたりする原因になります。

 

習字で払うときのように、

「すうっと」力を抜いて払ってください。

 

ローラー塗りのコツ

天井のローラー塗りは、

「十字を切る」ときれいに塗装することができます。

 

「十字を切る」とは、字のごとく、

横方向で塗った後に、同じ部分を縦方向で塗るということです。

 

 

まず、「右から左、左から右、右から左」という1セットを、

徐々にずれながら、7~10セット(約1㎡)塗ります。

 

 

そのあとすぐに、今塗った部分に対して、、

「上から下、下から上、上から下」という1セットを、

徐々にずれながら7~10セット(約1㎡)塗るということです。

 

 

十字を切る場合は、

横の距離と、縦の距離を均等にしましょう。

 

具体的にいうと、右から左にローラー7~10個分塗ったら、

次は上から下にローラー7~10個分塗るというイメージです。

 



また、ローラーの場合も往復した後、

最後にローラーを止めてはいけません。

 

止めてしまうと、この部分だけ塗料が多くなり、

盛り上がったり、ダレたりする原因になります。

 

刷毛と同様で、習字で払うときのように、

「すうっ」と力を抜いて払ってください。

 

継ぎ柄を扱う練習法

天井塗装の場合、

継ぎ柄を使うのが一般的です。

 

継ぎ柄を使わずにローラーだけで塗れますが、

ものすごく時間がかかってしまうので、

継ぎ柄の使用をおすすめします。

 

 

しかし、継ぎ柄を使用するには、

継ぎ柄に慣れることが必要です。

 

結構難しい技術なので、

最初のうちは苦戦するでしょう。

 

 

ですが、継ぎ柄に慣れていない段階で、

天井塗装を始めてしまうと、きれいに塗れません。

 

仕上がりをきれいにするためにも、

継ぎ柄の練習をすることおすすめします。

 

 

継ぎ柄の練習方法は水をつけて、

外壁や軒天で転がしてみてください。

 

継ぎ柄の持ち方は、

利き手でローラー側をもち、逆手で自分側をもちます。

 

ローラーがコロコロと転がれば、

上手くいっている証拠です。

 

 

外壁や軒天で上手くいったら、

あなたが塗る天井を、なにも付着していないローラーで、

半分ほど転がして、どうやって塗っていくのかを確認しましょう。

 

天井塗装に必要な道具

 

天井の塗装は、

それほど多くの道具を使用しません。

 

使用する道具は比較的安価で、

他の塗り替えのときも使えるので、

是非自分で揃えてみましょう。

 

おすすめ塗料

塗料はあなたが気に入った塗料を、

使うのがよいでしょう。

 

しかし、どれを使えばよいのかわからない人もいると思うので、

普段仕事で使っている塗料を紹介したいと思います。

 

 

汚れがひどい場合とそうでない場合でわけて紹介しますが、

どちらも水性ですので安心して使用してください。

 

 

1.タバコのヤニや雨漏りがない場合

タバコのヤニや雨漏りがない場合は、

「水性エマルジョンペイント」をおすすめします。

 

仕事でよく使う水性エマルジョンペイントは、

つや消しの「エコフラット60」もしくは「エコフラット70」です。

 

 

「エコフラット70」の方が価格は高いですが、

質の高い塗料になります。

 

ですが、「エコフラット60」でも問題ないので、

予算と相談してください。

 

 

 

 

 

 

2.タバコのヤニや雨漏れがある場合

タバコのヤニや雨漏れがある場合は、

ケンエースをおすすめします。

 

仕事でよく使う塗料は、

「水性ケンエース」と「ケンエースGⅡ」です。

 

「水性ケンエース」は臭いが弱く安価ですが、

しみ止めの効果は低いです。

 

タバコのヤニや雨漏れがひどい場合は、

「ケンエースGⅡ」を使用することをおすすめします。

 

 

どうしても水性を使いたい場合は、

水性シミ止めシーラーⅡを下塗りするとよいでしょう。

 

養生道具

養生道具は、以下の7つの道具があれば、

スムーズに養生を行えます。

 

  • ガムテープ
  • マスキングテープ
  • マスカー
  • ブルーシート
  • カッター
  • はさみ
  • 脚立

 

 

詳しい説明は、

<DIY>塗装屋さんが使う養生道具・養生テープ

で行っているので、参考にしてください。

 

パテ道具

パテ道具は、

以下の4つの道具が必要です。

 

  • 金ベラ(1号・3号)
  • 常磐(もしくは板)
  • 下パテ
  • 上パテ

 

 

パテに関しては、

【パテ補修】DIYでもパテは必要?パテの使い方と必要な道具!

で解説しているので、一度お読みください。

 

塗装道具

塗装するには、

以下の9つの道具があると便利です。

 

  • 平刷毛
  • スジカイ刷毛
  • ローラー(6・7インチ)
  • ローラーの柄
  • 継ぎ柄
  • バケット
  • バケットのカートリッジ
  • タオル
  • ヤッケ

 

 

どれも使い回しができるものですので、

一度揃えておくと他の塗り替えにも役に立つでしょう。

 

塗装道具については、

<DIY> ペンキを塗るときに必要な道具 とは?刷毛やローラー以外にも

で解説しているので、購入前に読んでおくことをおすすめします。

 

天井塗装の注意点

 

天井を塗る場合、

以下の3つの注意点があります。

 

  1. 脚立には気をつけろ
  2. 養生に付着している塗料には気をつけろ
  3. 密室には気をつけろ

 

以下でそれぞれ解説していきます。

 

脚立には気をつけろ

天井塗装をするときは、

脚立の扱いに気をつけてください。

 

脚立の扱いによっては、

命を落としかねないためです。

 

 

養生やダメ込みなどをするとき、

脚立を利用するのが一般的です。

 

一般的な住宅の天井なら、

3尺か4尺の脚立で十分でしょう。

 

 

しかし、このくらいの高さの脚立には、

気をつけなければいけません。

 

 

というのも、3尺か4尺程度の脚立から落ちる場合、

体が反転して、頭から落ちる格好になりやすいのです。

 

たいした高さではなくとも重症、

最悪の場合は命を落とすことに繋がります。

 

 

プロの業者でも、脚立利用による重傷者が毎年出ているので、

よく注意して使用するようにしましょう。

 

養生に付着している塗料には気をつけろ

養生に付着している塗料によって、

床や家具を汚さないように気をつけてください。

 

 

養生に付着している塗料はとても乾きづらく、

ずっと半生の状態です。

 

そして、その上を歩いてしまうと、

靴に付着してしまいます。

 

気づかずにそのまま養生の外に出てしまうと、

床を汚してしまうことになります。

 

 

水性を使っているとはいえ、

付着した塗料は落ちにくいので、

かならず靴を履き替えるなどの対策をしましょう。

 

密室には気をつけろ

密室の空間で塗装するときは、

ひとりで作業しないようにしてください。

 

 

天井の場合、養生をすると、

部屋が密室になってしまいます。

 

そうすると換気ができないので、

塗料を常に吸い込む状況になってしまうのです。

 

 

水性を使っていればそれほど害はありませんが、

水性でもケンエースを使っている場合は、

慣れていない人はふらふらしてしまうでしょう。

 

その状況で作業することは非常に危険ですので、

区切りのよいところで休むことがおすすめです。

 

 

もし、油性塗料(溶剤塗料)を使っている場合は、

最悪命を落とすことにもつながります。

 

ひとりで作業を行っていると、

倒れても気づかれないので、非常に危険です。

 

特に、油性塗料を使う場合は、

かならず誰かと一緒に塗るようにしてください。

 

さいごに

天井の塗り替えはそれほど難易度が高くなく、

一般家庭程度なら、素人でも、

ある程度きれいに仕上げられます。

 

天井を塗り替えるだけで、

とてもきれいな部屋になるので、

天井のヤニや染みが気になりだしたら、

ぜひあなたが塗り替えを行ってみてください。

 

 

とはいえ、プロの業者が行ったほうが、

短時間で適切な作業をします。

 

また、仕上がりもプロの方が、

圧倒的にきれいです。

 

 

もし、完成度や手間の軽減を求めのなら、

プロに依頼することをおすすめします。

 

プロに依頼する場合は、

複数の業者に見積もり依頼をすると、

ぼったくられることがないので、おすすめです。

 

 

 

 

あなたが天井塗装をする場合は、

あくまで趣味の延長線という認識をもって行いましょう。

 

 

以上で、

「【天井の塗替え】素人でもできる方法とは?必要な道具や塗料も紹介!」をおわります。

 

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